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ニュース一覧2580件中 1件~10件

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コロナと温暖化、対策を共有 (デイリースポーツ)

小泉進次郎環境相は1日、国連気候変動枠組み条約のオンライン会議で、新型コロナウイルス禍からの経済復興と地球温暖化対策を両立させた各国の取り組みを共有するウェブサイトを立ち上げると表明した。9月上旬に閣僚級のウェブ会議を開いて議論する意向も示...

コロナ感染疑いの救患、搬送先医療機関設定済みは27都道府県だけ (毎日新聞)

走行する救急車=曽根田和久撮影 厚生労働省は1日、新型コロナウイルスに対する救急医療提供体制について、全都道府県を対象とした調査結果を公表した。感染が疑われる救急患者の搬送先となる医療機関を設定済みなのは5月19日時点で、全体の6割弱の27...

VEGFR-TKI投与後に増悪した進行RCCにカボザンチニブは前治療に関わらず有効、METEOR試験とC2001試験の... (日経BP)

進行腎細胞癌(RCC)でVEGFR-TKIによる治療後に増悪した患者を対象として行われた、国際的なフェーズ3のランダム化比較試験METEORと日本で行われたフェーズ2のCabozantinib-2001(C2001)試験の統合解析から、マル...

DNA修復機能異常のあるトリプルネガティブ乳癌にveliparibとシスプラチン併用でPFSは有意に改善【ASCO... (日経BP)

生殖系列BRCA遺伝子変異はないが、相同組換え修復異常(HRD)などを有するBRCA-like型の進行トリプルネガティブ乳癌(TNBC)に対し、シスプラチンと経口PARP1/2阻害薬veliparibの併用はシスプラチン単独よりも無増悪生存...

局所進行ER陽性閉経後乳癌への術前内分泌療法の効果はアナストロゾール単剤、フルベストラント単剤、... (日経BP)

局所進行エストロゲン受容体(ER)陽性HER2陰性閉経後乳癌に対する術前内分泌療法(NET)としての効果は、アナストロゾール単剤を投与した場合とフルベストラント単剤を投与した場合、フルベストラントとアナストロゾールを併用投与した場合で差がな...

FOLFOX+デュルバルマブ+tremelimumabで腫瘍特異的免疫反応を誘発、MSS大腸癌でも免疫療法有効の可能... (日経BP)

マイクロサテライト安定性(MSS)の大腸癌においても、化学療法とCTLA-4阻害薬を併用することにより腫瘍特異的免疫反応が誘発され、PD-1/PD-L1阻害薬の有効性に期待が持てることが示唆された。5月29日から31日までVirtual F...

再発卵巣癌に対する腫瘍減量手術は完全切除で化学療法群と比較してOSを16カ月延長 【ASCO2020】 (日経BP)

二次腫瘍減量手術の意義を検討したAGO DESKTOP III/ENGOT-ov20試験の最終解析において、再発卵巣癌に対する減量手術の前向きランダム化フェーズ3試験として初めて全生存(OS)ベネフィットが認められた。完全切除が重要であるこ...

PD-L1陽性トリプルネガティブ乳癌の1次治療にペムブロリズマブと化学療法の併用でPFS延長【ASCO2020】 (日経BP)

PD-L1陽性(CPS10以上)で治療歴のない切除不能局所再発もしくは転移を有するトリプルネガティブ乳癌(TNBC)に対し、ペムブロリズマブと化学療法の併用で化学療法単独よりも無増悪生存期間(PFS)が延長することが、ランダム化二重盲検フェ...

新規診断多発性骨髄腫の導入治療にカルフィルゾミブ3剤併用はボルテゾミブ3剤併用と比べ有意差示さず... (日経BP)

新規診断多発性骨髄腫(NDMM)の導入治療として、プロテアソーム阻害薬カルフィルゾミブとレナリドミド、デキサメタゾンの3剤併用療法(KRd)は、ボルテゾミブとレナリドミド、デキサメタゾンの3剤併用療法(VRd)に比べて有意な生存改善は認めな...

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